ラテンヲタク

みんなで楽しむ、ラテン文化とスペイン語

久しぶりの翻訳こんにゃくです。スペイン語をしばらく使わない生活をしていたため、愛情表現をどう日本語に変換してよいのか、わからない始末。 そのくせ、こてこての愛を歌った曲ばかりに注目してしまいます。欲求不満なのか、何なのか自分でもよくわかりませんが、こてこ

コロンビアの伝統的音楽バジェナト(Vallenato)で、最近注目を集めているアーティストがいますのでご紹介。コロンビアの音楽にカリブ海のリズムをミックスし、南国な曲を作っている人です。 バジェナト歌手、ボリス・ガルシア(Bolis Garcia)の歌う「Que Siga La Vida」

リケンベという親指で演奏する楽器を使うアフリカのグループ。独特のアフリカンリズムを欲してる方、トランス好きな方にオススメです。 アフリカ・コンゴ民主共和国のリケンベグループ「Konono No1」の紹介です。

アルゼンチン歌手「Diego Torres(ディエゴ・トーレス)」の紹介。今回紹介する曲「Color Esperanza」は、ポップミュージックでありつつも今でも歌い続けられている名曲だったりします。

ペルーのテレビ番組で活躍する歌手「Miski Takiy(ミシュキ・タキィ)」のチャリティーライブに偶然出くわしたのでメモ。 ペルー国営放送(TV Peru)で司会者もつとめるミシュキは、日本へ出向き小さいながらにもチャリティライブを開催し、自国ペルーの復興を支援するために

ドミニカ共和国が発祥地である音楽、バチャータとヒップホップが見事に融合した曲を見つけたのでメモ。

お気に入りのボサノバ曲を紹介。こちらの曲は、子供向けの歌として作られたもの。ポルトガル語の歌詞が上品に響く、とても素敵なメロディーです。